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ブルマガジン・騎士見習い編
「先輩!ここはどこですか?」 「ここは異世界の某国だ。騎士が職業として成り立っている国だな」 「タイムトラベルは出来ないのに異世界へはいけるんですよね。不思議ですね」 「いつもエルフとか撮影に言ってるしな。異世界との交流手段が確立されたのは大きいな」 「まぁそれはともかく皆さん騎士さんなんですね」 「まだ騎士にはなっていない、騎士見習いだな。皆まだ子供といってもいい年だろ?」 「ロリ騎士とかいますけど」 「それは特殊な能力があるとかそんなだろ?普通は見習いから始めるもんだ」 「やっぱりファンタジー世界だとドロワーズも映えますね。所でいつもとカメラマンが違います?微妙ですけど」 「ああ、いつもはAnimagine3・1なんだが、今日は弟?妹?どっちでもいいがAnimagine4に来てもらった」 「あ、だから同じようで微妙に感じが違うんですね」 「そうだな。撮影する物によって使い分けるかもしれないな」 「いい写真が沢山撮れるといいですね」 「そうだな」
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