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くノ一YUME、危機一髪!?
https://www.aipictors.com/posts/653581 ↑ の続き ナレーション(撮影をしていたはずが何故か警報が鳴り出し、ご主人君と別々に逃げることになってしまったYUMEであった…) Y「あっちに警備の手薄そうな部屋がありますね… ひとまずあの部屋に…」 警備員「わざと警備が手薄な場所を作っておけば、そこに逃げて来ると思ってたぞ」 Y「!?」 警備員「任務中に捕まって、えっちな尋問を受けるのも忍者の宿命みたいなものだよなぁ…」 Y「そんな宿命ありません! … って、その声、ご主人様ですよね…?」 主「あ! バレた…?」 Y「どうしてこんなことを…?」 主「普通にえっちな撮影をしようと言ったら断られるかと思ってサプライズを仕掛けてみた ( ̄ー ̄)」 Y「……… ここまで来た以上断ったりしませんから撮影を続けていいですよ…」 主「折角だから、ちゃんと襲われてる風な怯えた表情をしてくれる…?」 Y「仕方ないですねぇ…」 と、いうわけで、合意に基づいて、安全に配慮した撮影を行った結果です (^^; 絞り込むのが大変だったので普段より枚数増量になっています あくまでも個人の趣味の撮影ですので、くノ一が普通に現代風の下着を着けていることにはツッコまないで下さい
