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盗撮マガジン
「先輩!なんか久しぶりですね」 「このところ背後がおせっせの絵ばかりつくってるからな」 「そうなんですか。ところで今回はカメラの方を向いてる人いませんね?」 「まぁ皆慣れてきたんだろう」 「それもどうなのかとおもいますが、どうして婦警さんなんです?」 「理由はないぞ。なんとなくだ」 「・・・先輩結構婦警さんに恥ずかしい事させますよね?」 「え?だって婦警とかそういう事させたくならないか?」 「なに変な性癖暴露してるんです」 「いや、婦警というか、こういう世間的にお堅いと思われてる存在をだな」 「なんか屈折してますね」 「特に婦警はだな」 「解りましたよ」 「不満なのはエロアニメとかでもあまり婦警のってないんだよな。ナースとかはやたらあるのに」 「そりゃリアルで警察に睨まれたくないですからね」 「婦警って言うから見てみたら警備員だったのもあったな」 「まぁ恰好はにてますからね、というかだから別にどうでもいいですよ」 「全く」
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