1 / 4
秋を写して
スケッチブックというとまぁこんな感じかなと。 シロ「ぱんつ見たかっただけだよね?」 投稿者「Exactly(そのとおりでございます)」 クロ「せめてぱんつの柄も秋っぽくしない?」 投稿者「いやまぁ、プロンプト変わってないのに屋内になったり(3枚目)、スケッチブックを膝に乗せてくれなかったり(4枚目)していたのでそっちの調整をしていたので……。あといちご柄の方がいい匂いしそうじゃないですか」 クロ「なにいってんだオメー」 投稿者「常々可愛い娘のおぱんつに顔を埋めて深呼吸したいって思想をしているんですよ」 シロ「もしもしポリスメン?」 投稿者「お巡りさんはちょっと止めてくれません!?」 アオ「しょうがないんじゃないかなー」 投稿者「因みに最近思う事があって、こういう時のキャラって固定した方がいいのかなーって。ある程度固定はしているのですが、その瞬間で生成しちゃうんですよね」 ――― 秋の森で紡ぐ少女のスケッチ冒険 紅葉舞う秋の森で、ツインテールの少女が座り込み、スケッチブックに筆を走らせる。膝の小さな絆創膏が、昨日の冒険の名残りを物語る。彼女の緑の瞳は、周囲の色づく葉にインスピレーションを得て、想像の翼を広げる。どんな物語を描いているのだろう? 風に揺れるスカートの下で、静かな創造の瞬間が訪れる。読み手は彼女の心に寄り添い、秋の魔法に浸る。
