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ブルマガジン
「先輩!吸血鬼さんじゃないですか!」 「ああ、という事で、解ってるな?」 「うう・・・」 「今回も造血作用のある食べ物を用意してるから安心しろ」 「うう・・・でもどうして吸血鬼さんなんです?」 「いや、今日はブラム・ストーカー氏の誕生日らしくてな」 「ああ、そういう事ですか。でもぱんつじゃないんですね?」 「ドロワーズもぱんつだろ?まぁいわゆるパンティではないかが、吸血鬼って普通にこっち穿いてそうだろ?」 「まぁイメージ的にそうかもしれないですね」 「てことでこれでいいのだ」 「また某パパみたいな台詞を」 「さぁ、理由は解ったな。という事で行ってこい」 「うう・・・」
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