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アヴェリン傭兵団
隣国からの傭兵団であるアヴェリンの軍団は、すぐれた配下の傭兵隊長や家臣・側近、自身の指揮(時として無謀な突進はあるが)、勇猛な姫将軍フロリアンの戦果により、軍事において大国ヴィルアでも重く見られるようになっていた。 何より、諸侯が戦時に動員する軍と違い、ほぼ常備軍といえる即戦体制であり、祖父やイデュイア侯爵家からの援助で、日々増強されている。 1枚目:側近や諸将。できれば戦場、馬上での打ち合わせ、っぽいのを作りたかったんだけど、できなくて場内。真ん中がアヴェリンなんだろうけど、いまいちしっくりしない。むかって右側にフロリアンとその付き人っぽい人がいるので、まあヨシ! 2枚目:(長兄であり今は当主)兄クレビーズに誓書を出して軍略を説明する。兄は傭兵隊長として軍歴のある弟アヴェリンを信じて軍権を任せている。家臣から異議のない限り、聞くだけ。 3枚目:長兄クレビーズでなく、20代半ばのアヴェリンと側近のイメージ。それにしても背が高いけど。 4枚目: クレビーズ(兄)「では、征ってくる」 アヴェリン「お気をつけて。リュキア(イデュイア侯都)はわたしが守ります」。絶対にないシーン。 5枚目:アヴェリンと兄クレビーズ。アヴェリンの出征にて。左アヴェリン、右クレビーズ。真ん中は知らん 笑。 6〜7枚目:25とかになったアヴェリンっぽいかな? 8〜9枚目:アヴェリンっぽいけど異タッチ。 10枚目:奥側の馬は? だけど、いさましそうなのでオマケ。 ※12:43、タグに「友達」追加 笑。
