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雨がやまなくてもいいと思えたのは、君が、そこにいたから。

2025年06月08日 12時08分
対象年齢:全年齢
スタイル:イラスト

雨の日、森の小道。少女は偶然出会った濡れた子猫に、そっと傘を差し出す。 差し出したのは「傘」だけではない。「やさしさ」と「気づき」だった。 葉っぱを手渡すように、彼女の中に芽生えたものが、世界に静かに届いていく。

コメント (3)

謎ピカ
2025年06月08日 15時26分
もみ
2025年06月08日 12時27分
みやび
2025年06月08日 12時26分

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はじめまして。 好きなときに、好きなものを描きます。 そこに生きる人の表情や仕草、空気の流れをたいせつに。

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