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ゆるTRPG _1f
リム・ロクスリー「さて、どうしようかな…」 声をかけるか様子をうかがっていると、近くの壁に違和感を感じた。(リム・ロクスリー / 専門知識+操作 64% >ダイス 12で成功) 罠か何かと思い、色々調べていると…地面から光るオーブが現れた。 リム・ロクスリー「わ、わあぁぁぁっ! 何これ何これっ!」 突然のことに、慌てて大声を上げてしまう。 もみくま「わ! 声がしたくまっ」 フラコーチン「人がいるのかな? 行ってみるのだー」 来た道を少し戻ってみると、光るオーブを前にした冒険者がいた。 フラコーチン「おねーさん誰なのだー?」 もみくま「いやそれより光ってるくま! なんか光ってるよくまっ」 リム・ロクスリー「え、あっあの…」 3人でオーブを囲い相談を始めた。 もみくま「そーいえばフラコーチンちゃんが探しに来たのって、これくま?」 フラコーチン「パパに言われたのは、洞窟の一番奥にある光る珠なのだー。ここはまだ洞窟の途中だから、たぶんこれは違うのだー」 もみくま「えーでも光ってるオーブくまよ?」 フラコーチン「知らないのだー。だからもう少し奥に向かうのだー」 もみくま「いいのかくま;; それじゃこれはどうするくま?」 フラコーチン「見つけたおねーさんのものなのだー。というかおねーさん誰なのだ? 初めましてなのだー?」 リム・ロクスリー「あ、ボクはリム・ロクスリーだよ。2人とも初めまして。ここに入って行く君たちを見かけて、なんかついてきちゃった」 もみくま (もしかしてさっきのは気のせいじゃなく、このお姉さんの気配だったくま? それなら優秀な冒険者くま?) もみくま「あ、あの、それならこの先一緒に行ってもらう事って出来るくま?」 リム・ロクスリー「もちろん。というかほんとにこのオーブはもらっちゃっていいの?」 フラコーチン「いいのだー。あたしは別のを探しに来たのだー」 ここからは3人で洞窟の奥へ向かう事になった。 ところで状況絵。髪の色と髪型が合ってたらおっけーという事にしていいですか;; なんかやたらと混ざりまくってガチャの先が見えない;; 特に服装;; もみくまちゃんがやたらとリムさんの服を着る。リムさんはやたらとフラコーチンの帽子をかぶる。猫on headは最初から諦めてるので、何匹連れてるのか分かりません(笑) njsmix、mh、flanime、mh x5。
