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ゆるTRPG _3b
もみくま「あの、すみませんっくま。ちょっとお話聞いてもいいですくま?」 マーター・フカニッツ「あらぁ可愛い。猫ちゃん…を乗せたくまちゃん?」 もみくま「私はもみくまと言いますくま。旅人ですくま」 マーター・フカニッツ「はぁーい。バード(吟遊詩人)のお姉さんだよぉー。マーター・フカニッツと言いますぅ」 ごく自然に同卓の席に着きつつ、もみくまはマーターと話し始めた。 リム・ロクスリー「はぁ…はぁ…、きゅ、急に離れたら迷子になるよぉ…。ボクが;;」 フラコーチンを連れたリムも、どうにかこうにかテーブルへやってきた。 しばらく4人で世間話をしたのち、そろそろお暇する事にしたのだが…。 リム・ロクスリー「あ、あれ? オーブが無い?」 リムさんともみくまちゃん、判定ロールお願いします。今回は2つ。ちなみにフラコーチンもロールします。もみくまちゃんは先日の39を使ってもいいし、新規に2つでも可です。 で、難易度を設定することにしました。(高)(中)(低)の3段階で、それぞれ10、30、50を対象スキルの値に加算して、それ以下を出せば成功、と。例えば運動15%でロールする場合、難易度が(中)なら15+30=45以下を出せば良い。 今回は難易度(高)と(中)です。誰がどれに成功するかで絵を変えなくちゃならんけど…;; ちなみに今回の絵は、特にイメージ映像になってます;; 何度生成しても、もみくまちゃんが1人でニコニコしてて、2人で会話してる絵にならないってゆー;; バードの髪型(でこ出しロン毛)とか服(緑ポンチョ)が違うとかあるけどもういいや;; それと。自分の首を苦しめる事になりますが(笑)、ゆるTRPGは随時参加者募集です。今の3人組には入らずに、別行動での参加も有りかなーとか思ったり思わなかったり。いやそれやると大変か;; あとはこうしたらどうかというご意見も大募集中です。というかアドバイス下さい;;(笑) 主にシステム面で。今は判定してもらいつつも、ほぼ一本道シナリオを進めてるだけで、どう行動するかを参加者に決めてもらってないからTRPGっぽくないなと;; flanime x3、njsmix、mh。
