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【万年筆】万年筆投大会
Geminiを使って漫画風のものを作成してみました。最近4コマ漫画風の作品も増えてきてますし、ちょっとしたテストです。なのでお話の内容は単純で平凡。実にありきたりです。 前半2枚がセリフ清書版、後半2枚が生成時そのまま版です。コマの流れは日本の漫画と違って『左上→右上→下』の順番ですね。 この話の基本の設定がこの2ページには書かれていないので、補足説明します。 「これは陸上競技『万年筆投』の大会。巨大万年筆を投げて、万年筆が突き刺さったところまでの距離を競う競技です。 ただし、万年筆からインクがこぼれてその染みが地面に付着すると、その染みのうち一番選手に近い染みが記録になります。 主人公は大会優勝候補のマッチョマン。観客の期待を一身に背負って、彼は万年筆を青空に放ちました。」 といった感じですね。 【1ページ目】 「よし・・・やるか!」と気合を入れ、「ぬん!!!」と力一杯に万年筆を投擲する瞬間。 【2ページ目】 バックスクリーンに万年筆が突き刺さり、「新記録だ」と喜ぶも足元にインクがこぼれてしまっており、記録なしにされ敗退するオチ。
