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JKマガジン・雪泉編(今日のぱんつ2)
「先輩!今日の2冊目ってもう撮影しませんでした?」 「いや、こちらの手違いでな。フライング発行してしまったんだ。それで急遽再撮影って事だな」 「何をやってるんですか。で、雪泉さんですか?中の人の原由実さんが誕生日なんですよね」 「そういう事だな。とりあえず話も原由実さん、水樹奈々さん、藤沢とおるさんはしたんだよな。ところがどっこい、もう一人解る人を見逃しててな」 「どなたです?」 「永野護氏だ」 「おお!永野護さんですか。川村万梨阿さんの旦那さんですね」 「そうだな。デザイナーが本業の方だ」 「そうなんですか?」 「本業はデザイナーということだ。FSSがどこまで漫画で描けるのかは気になるな」 「単行本はどの辺までいってるんです?」 「今18巻だな。ヨーンがある事件をきっかけについにGTMに乗る事を決意した」 「あれは悲劇でしたね・・・」 「ブラストもあれミラージュにスカウトされたって事なのかな。彼女のせいではない、とは言い切れないが利用されただけではあるしな。ただヨーンと顔は合わせづらいだろうな」 「魔導大戦自体はどうなるんですかね」 「まずヨーンとデコースの対決はあるだろ?それが終わりの始まりじゃないか?最終戦においてエストはこっち側にいるからその時点でデコースは倒れてるって事だしな」 「4代目はまだですもんね」 「パンドライン・コールだったか。バンドライン?その母となると思しき幼女はでてきてたな。アルルの幼名をもらってただろ?」 「でしたね」 「FSSはなぁ、デジタル版でてくれたらいいんだけどな。解説部分の文字がもう年のせいか読みづらくてな。拡大できればいいのにといつも思う」 「単にゲームとかのしすぎで目が悪いんじゃないですか?」 「それもあるかもなw」 「とりあえずk再撮影ご苦労様でした」 「ご苦労様だな」
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