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みずきちゃん可愛いかも…@ヤマ・爆破予告・脅迫:新宿小隊2 先輩と美波ちゃん&おまけ
ランチ(蕎麦屋)あと、オフィス近くの喫茶店にて… 1〜9枚目:先輩と美波ちゃんの打ち合わせ 美波「今後、どうされますか? あ、爆破犯の件です」 先輩「請け負ったからにはやるさ。バカども血祭りにあげ、警視庁や役人たちに、俺たちが『何をできるか』、改めて思い知らせてやる」 (もう、中央官庁の官僚や政治家は内国安全保障局が『何をできるか』イヤんなるほど知ってるつーの😅) 先輩「トレースと分析は?」 美波「申し訳ございません。今少し時間がかかります」 先輩「いいさ。キミがそう言うなら、そうだろう。他に仕事もあるしな」 美波「もし、脅迫者を特定したら、どうするおつもりですか?」 先輩「やるに決まってんだろ? アイツらがやりたかったことを、その身で堪能させてやる。ウチの連中もお得意だからな」 美波「あ〜……なるほど…」(美波ちゃんの想像図・6) 先輩「ま、俺らに挑んだのが運の尽きだ。報いをくれてやる」 美波「(? 彼らはウチ(内国安全保障局)に仕掛けたワケでは……)」 先輩「俺たちにしかできないコトがある」 美波「はい、そうですね(平和を守る最後の盾、か)」 10・11枚目:おまけ 美波ちゃん二人 12〜18枚目:みずきちゃん 予定位通り、先輩はみずきを連れて伊勢丹に赴き、スーツを新調する。 みずき「あ! ホルスターつけないと!」(16) 先輩「そうだな…😩」
