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ガラス越しに消えたYUME…? (謎のメイド編)
https://www.aipictors.com/posts/679769↑ の続き (人気の撮影用施設でお泊りして、翌朝目覚めたご主人君) 主「朝チュンか… YUME…?」 主「先に起きてどこかに行ったのか…? お~い! YUME~!」 (廊下に出る) ?「どうかなさいましたか、お客様?」 主「あれ!? ミミちゃん…?」 ?「ミミちゃん…? 私は当施設の接客用メイドアンドロイドのR-33です」 主「そうなの…? 俺の知っているアンドロイドにそっくりなんだけど…」 R「アンドロイドですから外観が酷似したタイプが存在しても不思議はございません」 主「まぁ、その辺はどうでもいいか… 連れのアンドロイドが見当たらないんだけど、どこに行ったか知らない…?」 R「お連れ様ですか? お客様は昨日チェックインされた時からお一人様でしたが…」 主「Σ( ̄□ ̄)!! そんなバカな! 確かにYUMEと2人で来て、昨日は添い寝したはずなんだ…」 R「そう仰られましても、私はお客様お一人しか見ておりません」 主「そうだ! スマホに保存してあるYUMEの画像を見せれば…」 (スマホの画像を探す) 主「そんなバカな! 今までの撮影画像は、基本は自宅の端末に保存しているとは言え、スマホにも少しはあったはず…」 R「お客様、夢でもご覧になっていたのではありませんか?」 主「そんな… もし、今までの撮影も全部夢だったなんてことになったら、数少ない読者さんから「また夢オチかよ…」 と、呆れられてしまう…」 R「………」 主「ところで、さっきから気になってたんだけど、どうしてサムネで指に竹輪をはめてるの…?」 R「マスターからお客様のお題クリアに協力するように仰せつかっておりますので…」 主「…? ( ̄д ̄)」 R「指に竹輪で指輪です これでお題クリアです… ( ̄ー ̄)」 主「そんな無理矢理な… そんなことしなくても… Σ( ̄□ ̄)!」 (何かを思い出し、自分の荷物の中を探す) 主「あった!!」 (5枚目) 主「YUME!! どこかで見ているんだろう?」 (すみません… まだ、続きます) 一応、明日完結予定です (^^; YUMEの連続出場記録継続のために、ラスト3枚はご主人君が、指輪を着けたYUMEをイメージしている画像です 竹輪は、Bing Image Creatorで生成したものを🍌で合成しようと思いましたが、 上手くいかなかったので、素直にレタッチソフトで加工しました
